シェアハウスのよいところと、合わないところ

シェアハウスのよいところと、合わないところ

運営する側が書くと良いことばかりになりがちなので、合わないところから書きます。

合わないかもしれない点

キッチンやシャワーは誰かと共有するので、待つ日があります。生活の音は聞こえます。ゴミ出しや掃除の当番もあります。いつも完全にひとりでいたい方には、正直なところ向いていません。

それでも選ばれている理由

入居時の費用が9〜12万円ほどで済むこと。家具と家電がそろっていること。光熱費とインターネット代が共益費に含まれていて、毎月の出費が読みやすいこと。そして、帰ったときに誰かがいる安心感です。

迷ったときの目安

「人と話したい日がある」ならシェアハウス、「いつもひとりでいたい」ならワンルーム。これがいちばん分かりやすい分かれ目だと思います。迷われている方は、まず内見で雰囲気を見てみてください。

Contact

まずは、見に来てください。

内見は予約制です。その場で契約をおすすめすることはありませんので、「どんな雰囲気か見てみたい」だけでも大丈夫です。日本語・英語での対応が可能で、遠方の方にはオンライン内覧もご用意しています。お問い合わせの返信は、通常1営業日以内にお送りしています。

06-0000-1234受付 10:00 - 18:00